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川久保玲さんコムデギャルソン

ここ最近、金光が

シビレたこと。

とりあえず、読んでほしい!

朝日新聞インタビュー

読み終わったあと、

ゾクゾクとドキドキが

同士に感じた。

今を見切る感じである。


中でも印象深いのが


最近の人は強いもの、格好いいもの、新しいものはなくても、今をなんとなく過ごせればいい、と。情熱や興奮、怒り、現状を打ち破ろうという意欲が弱まってきている。そんな風潮に危惧を感じています




作り手の側も1番を目指さないとダメ。『2番じゃダメですか』と言い放った政治家がいました。けれども、結果は1番じゃなくても、少なくともその気持ちで臨まなければ。




「世の中の不公平や不条理なことへの憤りでしょうか。本当は私だってそんなに強くはないですよ。ただ、強気のふりも時には必要です。ふりでいいのです。そうしないと前に進めないから。大変だな、どうしよう、としょんぼりしているだけでは何も変わらない。



「社会が豊かになって、そういうガッツがなくなるのは仕方がありません。でも、あえて困難なことに挑戦する強い意志が今こそ必要なのではないでしょうか。



道ばたでもいいから作品を見せること。世界の人に見てもらうだけでも緊張するし、自分にハッパをかけられる。無駄や失敗があっても、それが次に突き当たった壁を乗り越える力になるのですから


これは誰でも当てはまること。

意識の違いであれども

必要なことやと感じた。

金光の場合やと美容師という

たくさんの人々と触れ合うこと、

オーナーという先頭を走続けなければ

ならないこと。


また1つ自分に問う

内容でした。
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  1. 2012/01/20(金) 12:45:59|
  2. ファッション-fashion
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